CEPアスリート

CEPはブランド誕生以来、その高い品質と効果によって、世界中のトップアスリートやスポーツファンから絶大な信頼を勝ち取っています。
ハードなトレーニングや過酷なレースの中で日々戦い続けるアスリートを最高のコンディションに導くために、CEPは最新のテクノロジーでサポートを続けます。

TRAIL RUN
トレイルラン
山本 健一(Kenichi Yamamoto)
出身地山梨県
リザルト2012年 UTMF 3位(日本人最高位)
2012年 グランレイド・デ・ピレネー(仏) 優勝
2013年 アンドラ・ウルトラトレイル(仏・スペイン)2位
2015年 レシャップベル(仏) 2位
使用商品ウルトラライトショートソックス ショートソックス
リカバリーソックス ノーショーソックス
競技の特性上、ソックスには非常にこだわりがあり、数社のソックスを数ヶ月かけてテストしたうえでCEPのショートソックスが一番良いという結論に至りました。今はノーショーソックスが涼しくて気持ちよいので履いていますが、山では、土や、木くずが入ってしまうため、くるぶしの上まであるショートソックスを履いています。シューズの中の感触はとても良いです。何より、CEPに変えてからは、足にマメができなくなりました。濡れた状態からの乾きが早いからだと思います。ぴたっとしているので、シューズの中でずれないところもいいですね。CEPは、履き心地がとても良く、快適なソックスだと思います。

公式Facebookページ http://bit.ly/1VtoOzm

MARATHON
マラソン
ドクターランナー
諏訪 通久(Michihisa Suwa)
出身地群馬県
リザルト2015 第69回福岡国際マラソン (2:29:44)
2016 第3回前橋・渋川シティマラソン 準優勝 (2:35:07)
2016 第22回星の郷八ヶ岳野辺山高原ウルトラマラソン 準優勝 (2:56:48)
使用商品ノーショーソックス ショートソックス
リカバリーソックス ウルトラライト カーフスリーブ
カーフスリーブ 2.0
元々陸上経験がまったくありませんでしたが、2013年からドクターランナーとしての活動を開始し、2014年の初マラソンでサブスリーを達成しました。翌2015年の福岡国際マラソンでサブ2.5を達成し、びわ湖毎日マラソンも完走しました。大きなケガもなく練習を継続し、記録を更新できているのはCEP カーフスリーブによるところが大きいです。
練習ではカーフスリーブ 2.0とショートソックス、レースではウルトラライト カーフスリーブとノーショーソックスの組み合わせが多いです。どれも軽量で履き心地が良く、適度な段階着圧と筋サポートにより、レース中およびレース後の疲労軽減が実感できます。またレース後や移動時にはリカバリーソックスを着用することで、次のレースに向けた早期回復が期待できます。季節や天候を問わず、いつでも着用できるカーフスリーブとソックスは私の心強い相棒です!これからもCEP製品とともに速く強くなっていきたいと思います!!

公式Facebookページ https://www.facebook.com/michihisa.suwa


TRIATHLON
トライアスロン
マラソン
我那覇 昭子(Shouko Ganaha)
出身地沖縄県
所属チームハシカワ
リザルト2015年 あやはしトライアスロン大会女子総合2位
2015年 久米島マラソン 女子総合優勝(2連覇)
2015年 いぜな88トライアスロン 女子総合2位
2016年 第2回NAGOURA ウルトラマラソン 女子総合優勝
使用商品ウルトラライトカーフスリーブ ウルトラライトランソックス
ランソックス2.0 カーフスリーブ ショートソックス
CEPの1番のオススメポイントは、第2の心臓であるふくらはぎを実に絶妙・最適なコンプレッションでサポートしてくれる点とテンション上がる鮮やかなカラーです。やはり、カッコ良くスポーツを楽しみたいので、機能性とファッション性を兼ね備えているところが気に入っています。実際に着用すると、長時間に及ぶトライアスロンレースやウルトラマラソンにおいて、けいれんやつり、水ぶくれ等の足のトラブルが激減したことには本当に驚きました。また、疲労も最小限に抑えてくれるので、レース翌日の体の調子が全然違うんです。

Facebookページ http://www.facebook.com/shouko.g29

TRIATHLON
トライアスロン
西内 真紀(Maki Nishiuchi)
出身地兵庫県
所属NSI/新日本製薬
リザルト第32回全日本トライアスロン宮古島大会 総合5位
使用商品ウルトラライトカーフスリーブ ラン ウルトラライトソックス
私は海外のチームに所属していたので、日本にカーフスリーブが入ってくる前から使用していました。カーフスリーブは私たちのようなハードなトライアスロンに、少しでも足に負担なくなるように、足のけいれんなどの痛みを抑えてくれます。CEPは締め付け感がなく肌触りもよいので、違和感なく着用できます。今では離すことの出来ない大切なウェアーの1つです。

Facebookページ https://www.facebook.com/maki.nishiuchi.3

SKI ALPINE
スキー
アルペン競技
新井 真季子(Makiko Arai)
出身地岐阜県
リザルト全日本ナショナルチーム所属
2015-16 全日本学生スキー選手権 大回転 優勝
2015-16 全日本学生スキー選手権 回転 優勝
2015-16 全日本学生スキー選手権 スーパー大回転 準優勝
2014-15 FIS Far East Cup 種目別大回転 優勝
2014-15 FIS Far East Cup 総合2位
使用商品スキーレースソックス スキーサーモソックス
スキーメリノソックス リカバリーソックス
スキーは、雪上練習などでは標高が高くて、気温もマイナス何十度という環境で 行なうため非常に足がむくみやすいです。そのため、身体への負担が大きくなり怪我を引き起こすこともあります。
知り合いから紹介して頂き、CEPのスキーレーシングソックスを着用したら、足のむくみがなくなり、身体への負担がとても軽減されました。また、海外を転戦する際の長時間のフライトに関してもリカバリーソックスを着用すると、足もむくみがなくなるので、とても快適に過ごせます。今では、手放せないアイテムです!

公式ブログ http://ameblo.jp/araimakiko-blog/


安藤 麻(Asa Ando)
出身地北海道
リザルト全日本ナショナルチーム所属
2015-16 全日本選手権 大回転 優勝
2015-16 全日本選手権 回転 優勝
2015-16 FIS Far East Cup 総合優勝
2015-16 FIS Far East Cup 種目別 大回転 優勝
使用商品スキーレースソックス スキーサーモソックス
スキーメリノソックス リカバリーソックス
これまでは足元の感覚を大切にしたいということで、薄い靴下を選んできましたが、結果的にふくらはぎのサポートが少なくなり、トレーニング後の疲労がたまっていました。CEPの靴下を履いてからは、ふくらはぎがしっかりサポートされ疲労が軽減されると同時に、足先が冷えにくく足元の感覚もはっきりしている点がとても気に入っています。
長時間の移動の際にはリカバリーソックスを履いています。むくまないので、タイトなスキーブーツも違和感なく履くことができ、スムーズにトレーニングに入れるので、とても重宝しています。

公式ブログ http://ameblo.jp/passion424asa/
公式Facebookページ https://www.facebook.com/asa.ando?fref=ts

SKI NORDIC
COMBINED
スキー
コンバインド
山元 豪(Go Yamamoto)
出身地富山県
リザルト全日本ナショナルチーム所属
2015-16 全日本選手権 13位
2015-16 全日本学生スキー選手権大会 12位
使用商品スキーレースソックス クオッドスリーブ
ショートソックス リカバリーソックス
ノルディックコンバインド競技はスキージャンプとクロスカントリーの二種目で行われます。そのため種目によってソックスを使い分けるようにしています。スキージャンプは、私の場合は足裏の感覚を最も重視しているため、厚みのないショートソックスを使用しています。滑走路の些細な変化へ素早く反応でき、悪条件での空中姿勢の維持が可能になりました。
クロスカントリースキーは激しい切り返しやキックを何度も行います。スキーレースソックスはブーツとの接触部分をしっかり保護してくれるため、靴擦れの心配もなく雪上での力強い滑走をサポートしてくれています。

公式Facebookページ https://www.facebook.com/tarego


山元 一馬(Kazuma Yamamoto)
出身地富山県
リザルト2015-16 全日本学生スキー選手権大会 ノルディックコンバインド 3位
2015-16 全日本学生スキー選手権大会 スペシャルジャンプ 6位
2015-16 国民体育大会 ノルディックコンバインド 4位
2015-16 宮様国際スキー大会 ノルディックコンバインド 成年男子 10位
2015-16 宮様国際スキー大会 スペシャルジャンプ 成年組ノーマルヒル 18位
使用商品スキーレースソックス スキーサーモソックス
ウルトラライトカーフスリーブ ウルトラライトソックス
リカバリーソックス
スキージャンプは練習、試合ともにとても寒い所で行われ、中でも靴を履いている足や手など末端は特に冷えます。足はかじかんで感覚がなくなるほどです。しかし、CEPのソックスを着用するようになって、足の冷たさを感じることがなくなりました。大抵の温かいソックスは分厚いため、スキーには適していません。しかし、CEPのソックスは薄いのに温かいため、フィット感が大切なスキーに適していると感じました。
クロスカントリーにおいても同様、足の冷えを感じなくなった部分は大きいです。ブーツとの相性も良く、格段にフィット感が上がったことで、足裏のフィーリングや重臣の細かいブレが少なくなり、競技にプラスになりました。 またCEPを取り入れることで、持久系のトレーニングで次の日に足に残る疲れが格段に減りました。私自身、ふくらはぎを毎年、過度のトレーニングによって肉離れを起こしていたのですが、CEPを使うことで、練習量を増やしても肉離れを起こすことなくシーズンに入ることができました。安心してトレーニングができるのが嬉しい効果です。

公式Facebookページ https://www.facebook.com/kazuma.yamamoto.7771